おっさんを、つらぬけ。

新宿K’s cinemaにて8.20(土)~9.2(金)連日20:50よりレイトショー!

7人のおっさん監督が、おっさん俳優を主演に据えて日本映画界に一石を投じるオムニバス企画。
全作品共通のテーマは、おっさんたちが抱える「違和感」。様々な切り口で「人生」や「社会」への違和感を描きます。

クラウドファンディングでのべ200人の方から300万円超のご支援をいただき、湯布院映画祭、福岡インディペンデント映画祭などで好評を博した本作が、遂に満を持して劇場公開!
映画祭では7作品まとめての上映でしたが、今回の劇場公開では<ファミリー編><ワーク編>の2本に分けての上映になり、より見やすくなりました。

<ファミリー編>(4本・67分)
前田直樹監督『21世紀のおじさん』
真田幹也監督『オファーを待ちながら』
荒木憲司監督『全く最近のおやじモンときたら…』
西村大樹監督『たそがれのあとに』

<ワーク編>(3本・59分)
越坂康史監督『トイレのおっさん』
中村公彦監督『カリスマハウス』
細野辰興監督『謎乃中年認定壱拾箇条』(なぞのちゅうねんにんていじゅっかじょう)

新宿K’s cinemaにて8.20(土)~9.2(金)連日20:50よりレイトショー!
<ファミリー編><ワーク編>を日替わり上映
https://www.ks-cinema.com/movie/ossans/

<ファミリー編> 8.20(土)、22(月)、24(水)、26(金)、28(日)、30(火)、9.1(木)
<ワーク編> 8.21(日)、23(火)、25(木)、27(土)、29(月)、31(水)、9.2(金)
各回上映終了後、キャスト・監督によるトークイベント予定

当日一般 1,500円 大学生・高校生 1,300円 シニア 1,000円 前売 1,000円 リピーター割引(窓口で半券提示)1,300円

『おっさんずぶるーす』公開記念「おっさんず短編祭!」in 高円寺シアターバッカス

『おっさんずぶるーす』劇場公開を記念して、参加監督のうち5監督の他の短編を集めた1日限りの特別上映会を開催します。
レアな作品あり、『おっさんずぶるーす』に出演しているキャストの出演作も多数あり! 予習にいかがでしょうか?
※『おっさんずぶるーす』本編の上映はありません。予告編のみ上映します。

【開催日】8.14(日) 1日限り
【会場】高円寺シアターバッカス https://bacchus-tokyo.com/4217/
【トークゲスト】越坂康史 中村公彦 前田直樹 真田幹也 範田紗々
 ※範田紗々さんは19:40~Bプログラムのみの参加になります。
 ※真田幹也監督は仕事の都合で夜のプログラムのみの参加になります。
 ※荒木憲司監督は都合により欠席になりました。申し訳ございません。

【上映作品・タイムテーブル】 http://ossans-blues.com/shortfilm/
【上映素材】全作品ブルーレイ上映
【料金】各プログラム 1,000円 お得な通し券 2,000円(ABC全プログラムをご覧になる方のみ、順番自由・中抜けOK、ただし同じプログラムを2度はご覧いただけません) ※全て当日券のみとなります。
【注意事項】新型コロナウィルス感染防止のため検温・消毒を義務付けております。また、入場者数を制限する場合がございます(事前に発表します)。

トークイベントスケジュール

<2022.8.9更新>
※連日上映終了後、トークイベントを行います。
※やむを得ない事情により、登壇者が変更になる場合がございます。ご了承ください。
※全席指定席です。鑑賞日の3日前の午前0時からK’s cinemaのHPにてWEB予約が可能です。
また、鑑賞日の3日前の劇場オープン時から劇場窓口での購入も可能です。
※前売券をお持ちの方は、必ず事前に劇場窓口にて指定席券とお引替えください。

8.20(土)<ファミリー編> ファミリー編初日
仁科貴、江島卓、いずみ尚(以上キャスト)、前田直樹、真田幹也、荒木憲司、西村大樹(以上監督)

8.21(日)<ワーク編> ワーク編初日
高橋信二朗、林和哉、仁藤優子(以上キャスト)、イイジマケン(音楽)、越坂康史、細野辰興(以上監督)、姫野つばさ(司会)

8.22(月)<ファミリー編> おっさん監督集合
前田直樹、真田幹也、荒木憲司、西村大樹、越坂康史、中村公彦(以上監督)

8.23(火)<ワーク編> 『カリスマハウス』DAY
林和哉、矢島理佐、小林敏和、近藤笑菜、芹田瞬、壷田大貴(以上キャスト)、中村公彦(監督)

8.24(水)<ファミリー編> 『全く最近のおやじモンときたら…』DAY
江島卓、鈴木柚里絵、金剛寺美樹、アマタニキヨシ(以上キャスト)、荒木憲司(監督)

8.25(木)<ワーク編> 『謎乃中年認定壱拾箇条』DAY
田山由起、仁藤優子、田中要次、大河原紗礼、藤田直哉(以上キャスト)、細野辰興(監督)

8.26(金)<ファミリー編> 『21世紀のおじさん』DAY
藤井太一、森累珠、星耕介、山元隆弘、森川恵古(以上キャスト)、難波望(脚本)、前田直樹(監督)

8.27(土)<ワーク編> 女性キャストから見た『おっさんずぶるーす』
初咲里奈、大河原紗礼、夏井世以子、唐澤里美(以上キャスト)、越坂康史、中村公彦(以上監督)

8.28(日)<ファミリー編> 森累珠SPECIAL DAY
森累珠(キャスト)、森田ヨーコ(マザー累珠)、前田直樹(お手伝い)

8.29(月)<ワーク編> 『トイレのおっさん』DAY
高橋信二朗、範田紗々、長谷川千紗(以上キャスト)、高橋祐太(脚本)、越坂康史(監督)

8.30(火)<ファミリー編> 『たそがれのあとに』DAY
泊帝、若林美保、いずみ尚、秋葉美希(以上キャスト)、西村大樹(監督)

8.31(水)<ワーク編> 『カリスマハウス』+『謎乃中年認定壱拾箇条』
大塚祐也、相馬絵美、バクザン、中村史彦(以上キャスト)、中村公彦、細野辰興(以上監督)

9.1(木)<ファミリー編> 『オファーを待ちながら』DAY
仁科貴(キャスト)、真田幹也(監督)

9.2(金)<ワーク編> 『おっさんずぶるーす』フィナーレ
藤井太一、高橋信二朗(以上キャスト)、荒木憲司、西村大樹、越坂康史(以上監督)

企画フォーマット

・監督陣… 荒木憲司、越坂康史、真田幹也、中村公彦、西村大樹、細野辰興、前田直樹
・各監督が自身の作品のプロデューサーを兼ねる。
・作品尺…1本あたり13~18分
・7本の共通テーマ…今のおっさん世代が抱えている「違和感」
・ジャンル…自由
・脚本…今回の企画のためのオリジナル書き下ろし
・キャスト…主演はおっさん、それ以外は縛りなし

前田直樹監督作品

『21世紀のおじさん』

ストーリー

会社でも家庭でも窓際族の坂上繁(藤井太一)。
一念発起して「おっさんレンタル業」を始める。
依頼人の若者・山岸新(松田未來)や谷口美咲(森累珠)の役に立とうと、坂上は奮闘するが…

キャスト

藤井太一 森累珠 松田未来 岡野さくら
森川恵古 星耕介 山元隆弘 他

スタッフ

監督・原作・編集:前田直樹
脚本:難波望
撮影・照明:長谷部久和
DIT:相田義敦
録音:高沢幸児
撮影助手:宮原かおり 斉藤夏寛
音楽プロデューサー:堀正明
音楽:長谷川哲史 巡〜MeguRee MeiM
サウンドデザイン:河村大
メイキング:宗戸浩司
制作・プロデュース:有限会社フィールド・パフォーマンス

前田直樹監督プロフィール

愛知県刈谷市出身。Yes OpenにてTVCMの制作進行としてキャリアをスタート。映画監督を志して渡英後、短編映画『Needlewood Antiques』をきっかけに商業監督デビュー。4年間の活動を経て、帰国後は日英のバイリンガルディレクターとして、映画、テレビ番組、広告映像など幅広い分野で活躍。小津安二郎記念・蓼科高原映画祭(短編映画コンクール)グランプリほか国内外の多数の映画祭で受賞&入選歴を持つ。
主な監督作『マリッジカウンセラー 結衣の決意』(2021)、『英国名画のロケ地を訪ねて』(2014)、『ファイティングオカン』(2011)、『ふたりの扉』(2010)、『HYPO』(2008)。 最新作『マリッジカウンセラー 』(渡辺いっけい・松本若菜・宮崎美子 ほか)が2022年秋公開。

真田幹也監督作品

『オファーを待ちながら』

ストーリー

50歳を過ぎても夢を追っている、売れない役者の風祭豊(仁科貴)。
チラシ代も借金して、人生の一発逆転を狙った一人芝居を企画する。
迎えた本番。スタッフの佐久間(松浦祐也)や南(朝比奈加奈)らが見守る中、豊に異変が起こる…

キャスト

仁科貴 松浦祐也 朝比奈加奈 吉岡睦雄 他

スタッフ

監督・脚本:真田幹也
撮影・照明:嶋根義明
録音:日高成幸
助監督:佐藤光 阪根克哉
ヘアメイク:平林純子(P³Garage)
音楽:豪起
MA:1175 Boylston Studio
撮影応援:中屋敷ちひろ

真田幹也監督プロフィール

演出家・蜷川幸雄氏の元で修行を積み2006年文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」に選出され、『Life Cycles』を監督。企業VP、テレビ番組をはじめ現在までに20本以上の短編映画を監督。
2014年には『オオカミによろしく』にてちちぶ映画祭グランプリを受賞し、2019年に初長編映画『ミドリムシの夢』が劇場公開、現在Amazon Prime他にて配信中。長編2作目『ミドリムシの姫』が2022年劇場公開予定。
公式HP http://sanamiki.com/

荒木憲司監督作品

『全く最近のおやじモンときたら…』

ストーリー

特撮やフィギュアなど、昔は少年少女のものだったものに興じる50歳の大人など今や珍しくない時代。
そんな大人のアキラ(江島卓)は、友達のアズマ(アマタニキヨシ)、妻のアケミ(金剛寺美樹)、娘のアカネ(鈴木柚里絵)と一緒に仲良く昔の特撮番組を観ていた。
しかしそれは地球外知的生命体が仕掛けた実験だった…

キャスト

江島卓 鈴木柚里絵 アマタニキヨシ
いずみ尚 山城一乃 小林麻祐子 松岡峻
米澤成美 藤崎舞 金剛寺美樹(特別出演) 他
ナレーター:広瀬和久(友情出演)

スタッフ

監督・脚本:荒木憲司
撮影・技術:吉田良介 司木憲
音楽プロデューサー:堀正明
音楽:長谷川哲史
助監督:福島隆弘
制作:太田美乃里
美粧:鎌田英子
特技監督:ジンケ・キラア

荒木憲司監督プロフィール

長野県長野市出身。2005年『妄想少女』(主演:森下千里)で劇場映画監督デビュー。昭和でアナログ的な作品しか作れないレトロ野郎。
◎主な監督作品 『バトルキャッツ!』(2007)『あるひもりのなか』(2014)『2085年、恋愛消滅。』(2016)(第8回ラブストーリー映画祭 特別賞受賞)『炎の天狐 トチオンガーセブン』TVドラマ版(2017)『行け!あひるお姉さん』(2018)『俺は前世に恋をする』(2019)『スケバンくノ一』(2019)『私だってするんです1・2』(2020)

西村大樹監督作品

『たそがれのあとに』

ストーリー

文学賞の受賞経験もある純文学作家・石野賢二(泊帝)。
出版不況により仕事が激減し、支えてくれていた妻の奈々(若林美保)や娘の千鶴(秋葉美希)と別居中。
そんな時、編集者の芦塚(いずみ尚)からライトノベルへの転向を勧められ、賢二の心は揺れる…

キャスト

泊帝 若林美保 いずみ尚 秋葉美希

スタッフ

監督・脚本:西村大樹
撮影:吉田康弘
録音:竹内勝一郎
MA:吉田玲一
編集:片岡葉寿紀
助監督:加藤秀麻
制作:加藤秀麻 鈴木満成 佐藤理沙
ヘアメイク:Nao 関口遥香
ロケコーディネーター:イイダケンジ

西村大樹監督プロフィール

1974年東京生まれ。日本映画学校卒業後、東映動画三期演出研修生としてアニメ業界入り。
『美少女戦士セーラームーンSuper’s』などの演出助手を経て退社。ゲーム製作などに関わった後、テレビアニメ『アークザラッド』にて演出デビュー。その後『ガンダムSEED DESTINY』『NARUTO』『BORUTO』などのテレビアニメ、『公開便所』などのビデオアニメなど100本以上のアニメの演出・監督を担当。
2022年アニメ映画『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸 -再会-』演出。
本作が初の実写映画監督作品となる。

越坂康史監督作品

『トイレのおっさん』

ストーリー

部長の高野山真一(高橋信二朗)は、50歳になってもいまだに性的な妄想を抱いている。
ある日電車の中で美しい女性・ソフィー(範田紗々)に出逢い、胸をときめかせるが、真一は事故で死んでしまう。
目覚めると、真一は会社の女子トイレの便器になっていた…

キャスト

高橋信二朗 範田紗々 吉原麻貴 初咲里奈
滝本より子 鶴田雄大 長谷川千紗
松緯理湖 フランキー岡村(声) 他

スタッフ

監督・編集:越坂康史
脚本:高橋祐太 越坂康史
撮影:笠原晋
スチール・録音:北村純一
音楽:ひと:みちゃん 石川コボ
劇中歌「君に恋して」 作詞:Maki 作曲:ハナブサユウ 歌:ハナブサユウ from KawausoRider
整音:渡辺拓也
助監督:長谷知幸
制作進行:河合信彦

越坂康史監督プロフィール

1966年生まれ、東京都出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。大学卒業後、東映系の映像プロダクションに入社。
2000年にフリーとなり、2009年には自身の会社を立ち上げ、監督・プロデューサーとして数多くの作品を生み出している。
受賞歴:ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 ’98オフシアターグランプリ、東京ネットムービーフェスティバル2004グランプリ、西東京市民映画祭2007グランプリ、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2017シネガーアワード 他多数。
◎主な作品:『スプリング☆デイズ』『グリーンデイズ』『プラネット・オブ・アメーバ』『はだか拳シリーズ』『ストレンジデイズ2』『ボクたちの制服は喪服だった』(短編)他、オリジナルビデオも多数。

中村公彦監督作品

『カリスマハウス』

ストーリー

八神保夫(林和哉)は、自宅の庭で見知らぬ男・甲斐賢人(川連廣明)が変死する現場に出くわす。
甲斐はカリスマ的な人気を持つミュージシャンだった。
やがて、甲斐の死を悼むファンたちが八神の家を訪れるようになり、彼らとの交流によって八神も変化していく…

キャスト

林和哉 相馬絵美 矢島理佐 小林敏和
近藤笑菜 芹田瞬 三島諒 壷田大貴
杉山裕右 中村史彦 バクザン 川連廣明 他

スタッフ

監督・脚本・編集:中村公彦
撮影:宮永昭典
録音:春本一大
ヘアメイク:ビューティ★佐口
音楽(挿入歌):イイジマケン
音楽プロデューサー(劇伴):堀正明
音楽(劇伴):長谷川哲史
整音:渡辺拓也
グレーディング:林和哉
スチール:北村純一
メイキング:越坂康史
制作進行:河合信彦
制作応援:松緯理湖
制作:INNERVISIONS

中村公彦監督プロフィール

日本映画学校卒業後、スタッフを経て、主に「サーモン鮭山」名義で映画・Vシネマに多数出演。函館港イルミナシオン映画祭第14回シナリオ大賞でオリジナル脚本『指先に咲いた花』が準グランプリを受賞してからは監督・脚本業に比重を移す。
監督作『スモーキング・エイリアンズ』ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018ゆうばりチョイス、『101回目のベッド・イン』MOOSIC LAB 2015 審査員特別賞、脚本作『2085年、恋愛消滅。』第8回ラブストーリー映画祭特別賞。
他の劇場公開作品に、監督作『恋のプロトタイプ』『EIKEN BOOGIE ~涙のリターンマッチ~』『はじめての悪魔祓い』(オムニバス『傷女子』収録)『レミューテック』『Dark Lake』(オムニバス『9つの窓』収録)、脚本作『俺は前世に恋をする』『私だってするんです1・2』など。監督作『シネマコンプレックス』(オムニバス『THEATERS』収録)、『恋の遠隔操作』などが公開待機中。

細野辰興監督作品

『謎乃中年認定壱拾箇条』

ストーリー

イベント会社に勤める佐藤漢(大塚祐也)と加藤玲子(田山由起)は、同期入社でアラフォーの中間管理職。
二人は会社が「年齢ではなく『おじさん』に該当する人の退職を促している」という噂を耳にする。
更に、後輩の大庭久美(大河原紗礼)に「会社の経理に『使途不明金』がある」と相談されて…

キャスト

大塚祐也 田山由起 大河原紗礼 藤田直哉
夏井世以子 唐澤里美 小林桃子 池田薫
矢野裕子 仁藤優子 田中要次 他

スタッフ

監督・原案・プロデューサー:細野辰興
脚本:細野辰興 齋藤萌
助監督:岩谷文雄
撮影・照明:道川昭如
撮影車応援:杉崎智久
撮影助手見習い:原夢之助
監督助手:三角拓夢
監督助手見習い:新井雅大
録音:日高成幸
整音:若林大介
編集:林和哉
記録:加藤はな
音楽:籔中博章
メイキング:吉田康弘
題字:小林桃子
制作:創作ユニット【スタニスラフスキー探偵団】

細野辰興監督プロフィール

映画監督。脚本家。劇作家。日本映画大学教授。
今村プロダクション、ディレクターズ・カンパニーで助監督時代を過ごす。
91年監督デビュー。ジャンルに捉われず社会性のある骨太なエンターテイメント作品を発表。
代表作『シャブ極道』(役所広司)、『竜二Forever』(高橋克典・香川照之)、『燃ゆるとき』(中井貴一)。最新作『貌斬りKAOKIRI~戯曲【スタニスラフスキー探偵団】より』(草野康太・山田キヌヲ)。
日本映画監督協会創立70周年記念イベント「映画監督が愛した監督70本+1」で『シャブ極道』が「映画史に名を残す問題作!」と銘打たれ大島渚監督作品『愛のコリーダ』、鈴木清順監督作品『殺しの烙印』、若松孝二監督『天使の恍惚』と共に特別上映される。
最新舞台【笑毒劇『レプリカントは芝居ができない❓』】(主演・逢澤みちる、梅宮万紗子、優美早紀)9/2(金)より新宿スター・フィールドにて上演。


企画・プロデューサー:中村公彦
製作・配給:おっさんずぶるーすパートナーズ
(細野辰興 越坂康史 荒木憲司 中村公彦 西村大樹 真田幹也 前田直樹)

MA:若林大介 タイトルロゴ:Juri Ari イラスト:篠田大輔 宣伝協力:倉田雄一朗
クラウドファンディング協力:MotionGallery コレクターの皆様
キャスティング協力:AlphaBoat MSエンタテインメント オフィスMORIMOTO ザズウ ジパング スカイコーポレーション 鶴田商会 ハーモニック ヘリンボーン
協力:映像演技塾 日本映画大学 西新宿Newbury Cinemarche en calture

2020/HD/ビスタ(一部シネマスコープ、スタンダード)/カラー(一部モノクロ)/5.1ch/DCP
©おっさんずぶるーすパートナーズ